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冬の時期に役立つ情報総まとめ
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    『冬の時期に役立つ情報』の総まとめ


    【発熱・けいれん】

    ●お子さんが熱を出したら…

    (茨城県取手市・JAとりで総合医療センター 小児科 太田正康先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=1


    ●ひきつけ(けいれん)時の対応

    (新潟市・さとう小児科医院 佐藤雅久先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=124


    ●「発熱は冷やさない、高体温は冷やす」とは?

    (はらこどもクリニック 院長 原 朋邦先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?cid=1


    【下痢・嘔吐・脱水】

    ●ノロ・ロタなど冬に多い嘔吐下痢・ウィルス性胃腸炎について

    (東京都杉並区・杉並堀ノ内クリニック 小児科院長 粂川好男先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=46 


    ●下痢・脱水時に効果のある『経口補水療法』

    (鹿児島市・みなみクリニック院長 南武嗣先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=8


    ●経口補水液の作り方レシピ・家族への感染予防http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=47


    【咳】

    ●冬に感染が多い『RSウィルス』について

    (TMGあさか医療センター小児科部長 小林真澄先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=134


    ●長引く咳について

    (埼玉医科大学総合医療センター 小児科 森脇浩一先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=95


    ●咳との付き合い方(埼玉県所沢市・はらこどもクリニック 原朋邦先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=68


    【中耳炎】

    ●「耳が痛い!」と子どもが泣き出したら?中耳炎について

    (山口県岩国市 城戸信行先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?cid=15


    【肌】

    ●乾燥肌など『冬場の子どもの肌のケア』

    (東京・ユアクリニック御茶ノ水院長 杉原桂先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=55


    ●子どもの体の『洗い方』

    (東京・ユアクリニック御茶ノ水院長 杉原桂先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=86


    【事故】

    ●誤飲や窒息などの事故防止と、万が一の事故の際の相談窓口情報。

    (「子どもの事故病気対策講座 入門編」座談会リポート 看護師・保健師 横内瑠里子さんのお話まとめ)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=160


    【感染予防】

    ●効果的な感染症予防

    (小児科医の早川依里子先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=161


    ●うがいができない乳児の感染症予防

    (小児科医 千葉智子先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=100


    【お役立ち情報】

    ●夜間・休日の急病・・・『小児救急』のかかり方について

    (山口県岩国市・ふじもと小児科 藤本誠先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=9


    ●量、タイミング、寝ているときは?子どもの投薬についてパパママの疑問に答えます!

    (埼玉県草加市・くりの木薬局 薬剤師 山崎あすか先生より)

    http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=70



    ※当ブログ記事の無断転載は、一切禁じております。情報の掲載をご希望の場合は、当会までお問い合わせください。お問い合わせ先はこちら

    info@shirouiryo.com


    | shirouiryo | 冬に多い子どもの病気 | 08:00 | - | - | - | - |
    しろうジャーナル発行100号に寄せて…
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                                                         メルマガチームリーダー 高橋夏子

       

      【ついに100号!!】

      こんにちは!メルマガチームの高橋夏子です。

      毎月読んで下さっているみなさま、ありがとうございます。

      初めて読んで下さった方、どうぞ、これからもよろしくお願いします。

       

      2008年秋に1号を発行したこのメルマガも、今月で100号となりました。

       

      1号のメルマガの特集は、協力医の小児科医・佐山圭子先生からの

      『医師も普通の人間です』と題されたご寄稿。

      今読んでも、変わらず大事なお話ですね。

      http://shiroujournal.jugem.jp/?month=200809

       

      以降、毎月、小児科医の先生方のお力を借り、

      メルマガ作成チームメンバーで協力し合いながら発行を続けてきました。

      (2011年の東日本大震災のあった月だけは、お休みしました。)

       

      発熱、咳、ひきつけ、感染症など、子どもに多い病気のことを中心に、

      小児医療の情報をお届けしています。

       

      例えば、『冬の時期に役立つ情報』としては、こんなバックナンバーがあります。

      (是非、年末年始のお守りがわりに、ご活用下さい。)

       

       

      発熱・けいれん】
      
      
      お子さんが熱を出したら(茨城県取手市・JAとりで総合医療センター 小児科 太田正康先生より)
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=1
      
      
      
      
      ひきつけ(けいれん)時の対応(新潟市・さとう小児科医院 佐藤雅久先生より)
      
      
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=124
      
      
      
      

       

      【下痢・嘔吐・脱水】
      
      
      ノロ・ロタなど冬に多い嘔吐下痢・ウィルス性胃腸炎について
      (東京都杉並区・杉並堀ノ内クリニック 小児科 粂川好男先生より)
      
      
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=46
      
      
      
      
      下痢・脱水時に効果のある『経口補水療法』
      (鹿児島市・みなみクリニック 南武嗣先生より)
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=8
      
      
      経口補水液の作り方レシピ  http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=47
      
      
      
      

       

      【咳】
      
      
      冬に感染が多い『RSウィルス』について
      (横浜市・小谷クリニック 武井智昭先生より)
      http://iryo000.web.fc2.com/201302kakei.htm
      
      
      
      
      長引く咳について(埼玉医科大学総合医療センター 小児科 森脇浩一先生より)
      
      
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=95
      
      
      
      
      咳との付き合い方(埼玉県所沢市・はらこどもクリニック 原朋邦先生より)
      
      
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=68
      
      
      
      

       

      【中耳炎】
      
      
      「耳が痛い!」と子どもが泣き出したら?中耳炎について
      (山口県岩国市 城戸信行先生より)
      http://shiroujournal.jugem.jp/?cid=15
      
      
      
      

       

      【肌】
      
      
      乾燥肌など『冬場の子どもの肌のケア』(東京・ユアクリニック御茶ノ水 杉原桂先生より)
      
      
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=55
      
      
      
      
      子どもの体の『洗い方』(東京・ユアクリニック御茶ノ水 杉原桂先生より)
      
      
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=86
      
      
      
      

       

      【事故】
      
      
      誤飲や窒息などの事故防止と、万が一の事故の際の相談窓口情報。
      (「子どもの事故病気対策講座 入門編」座談会リポート 看護師・保健師 横内瑠里子さんのお話まとめ)
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=160
      【感染予防など、お役立ち情報】
      
      
      うがいができない乳児の感染症予防(まつしま病院小児科医 千葉智子先生より)
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=100
      
      
      
      
      夜間・休日の急病・・・『小児救急』のかかり方について
      (山口県岩国市・ふじもと小児科 藤本誠先生より)
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=9
      
      
      
      
      量、タイミング、寝ているときは?子どもの投薬についてパパママの疑問に答えます!
      (埼玉県草加市・くりの木薬局 薬剤師 山崎あすか先生より)
      http://shiroujournal.jugem.jp/?eid=70
      
      
      
      

       

       

      【メルマガはどうやって作っているの?】

      メンバーが『自分達が今、知りたいこと』を特集しています。

      多くのメンバーが子育て中のお母さん。

       

      「新型インフルエンザが問題になっているけど、どうしたら防げるの?」

      「脱水を防ぐにはどうしたらいいの?」

      「意見が分かれる抗菌薬って、どう考えたらいいの?」など・・・

       

      今必要な情報や、日々疑問に思うことについて、小児科医の先生にお願いして、ご寄稿して頂いています。

      (内容によっては、小児科医の先生でないこともあります。)

       

      先生方は、ほぼボランティアでご寄稿して下さっています。

      「情報が氾濫し、迷う人が多い時代だからこそ、正しい情報や考え方を、きちんと伝えたい」というお気持ちからご協力下さっているのだと思います。

       

      でも、お忙しいお仕事を抱えながらのご寄稿は、考えられないくらい『有難いこと』だと思います。改めて、心ある先生方に、感謝しています。

       

       

       

      【使って欲しい“宝物”】

      そうやって、毎月寄せていただいたお話は、私達の会の宝物です。

      メルマガの内容は、ブログにも掲載していますが、是非『使って』欲しいと思います。

      http://shiroujournal.jugem.jp/

       

      ↑このサイトの右側に『CATEGORIES』という欄があります。

      『発熱(インフルエンザ)』、『小児医療』、『こどもの肌のこと』、『脱水症』・・・

      など、これまでの特集内容を、いくつかのカテゴリーに分けています。

       

      小児医療について知りたいことがあるとき、是非このサイトをお使い下さい。

      必要な情報が、欲しい時に得られる手助けになれれば嬉しいです。

       

       

       

      【メルマガの“中の人”】

      毎月このメルマガを作っているのは、それぞれ、家庭や仕事で、日々忙しく過ごしている、『普通の人』です。

      「子どもが病気で、作業が難しくなった」とか「今月は仕事が超忙しくて〜」など、それぞれ事情がありますが、そんなときは、お互いサポートし合っています。(究極のワークシェアリング!?)

      無理せず、やりがいを持って、メンバーが一緒に、毎月続けてこられたことは、本当に幸せなことです。

      読んでくださる方々、そしてご寄稿して下さる先生方など、支えて下さる人達がいるから、続けてこられたのだと思います。

      100号発行に寄せ、メンバーからのメッセージです。

      「こんな人達が作っているんだな〜」と、身近に感じていただければ嬉しいです。

       

      ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

       

      校正を担当している阿部洋子です。
      メルマガの立ち上がりからお手伝いをしているので、100号とは感慨深いです。
       

      玉石混淆の情報があふれかえるWEBの世界で
      親が疑問に思っていることを医療者の方に執筆していただいて、

      毎回ありがたいなあ、贅沢だなあ…と思って読んでいます。


      読者の方からの取り上げてほしいテーマも受け付けているので、

      日ごろ子供の健康で気になることがあればぜひお知らせくださいね!

      これからもよろしくお願いします。

       

      阿真京子です。

      メルマガ発行では、毎月の、足りないところのサポートを担っています。
      先生方による貴重な原稿はもとより、

      それをわかりやすい言葉にしてくれたり、
      それぞれ役割を分担しながらの作業が100回も続いていることに、

      驚きと大きな喜びを感じています。
       

      積み重なってきた記事の、内容の古いところを直したり、見やすくしたり、

      これまで配信してきたものが、さらなる価値を生むようなことを今後はしていきたいです。

       

      挿絵を担当している宇土絵里子です。
      今年の4月から挿絵を描かせていただいておりますが、

      原稿が送られてくる頃になると毎月ドキドキワクワクしています。
       

      みなさんが読む時の一助となるようなまた会のポリシーである、

      『クレームではなく、意見を。批判ではなく、提案を。』を心掛けながら作画しているつもりです。
       

      小さな頃から絵を描くのが好きで、続けていたことがこんなかたちで役立つとは、

      子どもの頃の夢を叶えていただいているようでありがたいです。


      メルマガもついに100号、そんな節目のメルマガにも色を添えられて光栄です。
      これからもよろしくお願い致します。

       

      特集記事のブログ投稿、イベント情報の投稿を担当している、菊池奈保子です。

      8年ほど前に会に入会し、子どもたちが小さい頃は思ったようにパソコン作業も進まず、イラっとすることもありましたが、8歳と5歳になった娘達は、今、この文章を考えている横で2人キャッキャと遊んでおります。

      成長したなあーと、こんなところで感じたりする育児生活です。

       

      専業かーちゃんにも関わらず、『出来る人が、出来るときに、出来ることを』というモットー(?)に抱っこにおんぶといった感じで関わらせて頂いています。

       

      発足10周年、メルマガ100号を迎えた会に、

      これからも是非、引き続き、細々ながらお手伝いさせていただければと思います。

       

      配信予約をしている後藤菜々子です

      今年の夏頃からお手伝いしています。2歳半の息子がいるのですが、

      毎回メルマガを見ては、発見したり、気づかされることがたくさんあります。
      また、友人から「メルマガ見たよ」と声をかけてもらったりと、嬉しい限りです。


      そんなメルマガも100号、これからもチームのみなさんと協力して、より良いものになるよう努めていきます。

       

      小森美奈子です。

      URLの確認などをしています。

      メルマガ100号おめでとうございます。

      気づいたら、子どもが中学1年生になっています。


      これまでを振り返ると、子どもの病気を学ぶ場が増えていて、

      情報も早く手に入るようになっている、と感じています。

      でも、まだまだ、子どもが元気にすくすくと育つための役立つ情報提供ができる

      『しろうジャーナル』が続き、小さな命を大切に思う活動が少しずつでも重なっていくことを願っています。そして、こうやって活動を続けてこられたことに感謝しています。

       

      冒頭ご挨拶文の担当をしている武尾祐見です。

      数行の短い文章ですが、読んでくださる方のことを想像して、ひと月に一度のお手紙を差し上げるつもりで、季節のご挨拶や特集の要旨を書いています。

      月に一度、書く時間を持つことは、慌ただしい毎日の中で、私自身がほっと立ち止まる時間にもなっていて、ありがたいことです。

      そんなメルマガも通算100号!とても感慨深いです。これからも、メルマガが多くの人の「知るきっかけ」になっていけるといいなと思っています。

       

      メルマガの原稿依頼を担当している野口直子です。

      いつからメルマガチームに入れてもらったんだっけ?と振り返ってみると、2010年25号の発行からでした。

      自分では図々しくもヤングな新参者と思っていたのですが、早くも100号!当時4ヶ月だった下の息子も、1年生になるのですから、当然のことなのですが、関わらせてもらってからの方が長かったことに驚きました。

      読んでくださるみなさん、原稿を書いてくださるみなさん、絶妙な役割分担のメルマガチームの仲間たち、顔を合わせずとも、あたたかいつながりで毎月発行されているメルマガです。

      これからもお役に立つ情報をお届けできるよう励みます。

       

      山田桃子です。スケジュールを担当しています。

      看護学生の時に入会してから約8年、今では助産師として勤務しています。

      毎月、季節・時期によって気を付けることや、流行している病気の情報など、知っておくと安心なことを幅広く扱っているメルマガは、私も参考にしています。

       

      これからも、微力ながらメルマガ発行をお手伝いしていけたらと思います。

       

       

      チームリーダーの高橋夏子です。

      息子が生後4ヶ月の時に、この会に入り、メルマガも最初の頃から担当していますが、100号になっても、毎月毎月、新しく発見することばかりです。

      今や息子は9歳になり(私も4●歳になり…)、子育てだけでなく、親の介護など、新たなステージに入りつつありますが、チームの仲間と相談しながら、今、必要なことをお伝えできたら嬉しいです。

       

      ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::

      メルマガは、いつでも誰でも、無料で登録できます。特に、初めて赤ちゃんを育てるパパママなど、必要な人に情報が届くよう、周りの方々にも広めて頂けたら、嬉しいです。

      http://www.mag2.com/m/0000285845.html

       

       

      【当ブログ記事の無断転載は、一切禁じております。
      情報の掲載をご希望の場合は、当会までお問い合わせください。
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